料理やお菓子作りに便利!
実際に使ってみてデジタルキッチンスケールを
正直にレビューします😊❗
※本記事にはプロモーションが含まれています。
キッチンスケールこんな人におすすめ♪︎
まず初めにそもそもの話
「キッチンスケールって何?」という方も意外といると思います🤔💭?
私は「キッチンスケールって何?」って聞き返しましたもん(笑)
名前は少し聞きなれないかもですが、こう言われるとわかると思います。
キッチンスケールとは料理用の「はかり」のことです、あの食材を1g単位で量るやつです😊
今回はそのはかりこと、キッチンスケールを購入しました✨
しかも、このキッチンスケールはデジタル表示なので使いやすくこんな人におすすめですよ🎶
- 料理で計量を正確にしたい
- お菓子作りを始めたい
- コンパクトなキッチンスケールを探している
- コスパの良いデジタルはかりが欲しい
- デザインもかっこいいのがいい
- 使い方がわかりやすいキッチンスケールが欲しい
こちらがその商品です👇✨

そして購入先はこちら👇✨
商品を購入した理由
今まで目分量で料理をすることも多かったのですが、微量の量の変化でパンやお菓子作りなどは致命的なこともあります、その他、調味料の計量などでは正確さが必要になる場面もあります。
そこで前々からほしいと思っていたキッチンスケールを今回楽天のイベントで購入して実際に使ってみることにしました。
開封、そして内容物😊
それでは開封していこうと思います😊✨

思ったより色々と入ってました(笑)
初回からついてくる電池は何気に嬉しいですよね♪
それでは、入っていた物を確認して行きましょう🙂♪
- 本体
- 取扱説明書
- お試しの電池
- 取扱説明書のQ&A
- 安心保障サービス
シンプルな内容ですね♪
これなら届いてすぐ使えます😊✨
それでは中身をもっと見てみましょう👀✨
新品の商品✨

これが本体ですね、想像よりも薄く軽いイメージですね。
開けた感想はビニールが巻き巻き!って思ったことです(笑)
商品をしっかりと保護してくれているのがいいな。と思いました♪
それではもう少し出してみます。

ビニールを取ってみたら当たり前ですが、
ピカピカな新品が現れました!う~ん!きれい✨
ではさっそくケースから本体を取り出してみましょう♪

これはケースですね。

このようにケースと本体が合体するみたいですね。
このように重ねて片付けるみたいですね😊
いつでも取り出せて使えるみたいな形の片付け方ですね♪
しかし…このケースが私を悩ませたのです💧
ケースと本体の片付け方は?
ここで悩んだのがこのキッチンスケールの片付け方です。
何を言ってるんだ?
と思ったかもですが、私的にはモヤモヤするポイントだったんです…

まず、これが正しい片付け方だと思います。
しかし、このままならもし片付けて次に使う時には、液晶の所にほこりとかがついてしまうのでは?
と思いました。
こういうデジタル液晶系な物を放置していてそこにほこりがたまってしまう。
この経験があったのでモヤモヤしたんです💧
そこで我が家では…

このようにかぶせて片付けることにしました😊✨
こうすることで液晶部分にほこりがたまらず全体を保護する形になるから
- 料理初心者
- お菓子作りをする方
- ダイエット中で食材を計量したい方
- コンパクトなキッチンスケールが欲しい方
完璧だ!と思いこの形で行こうという話になりました😊✨
……しかし、この片付け方には致命的な欠点がありました😓💦

その欠点とは、見ての通りケースをかぶせているだけなので、持ち上げる時にカバーだけが持ち上がり
へたをすると本体を落としかねません💦
だがしかし、我が家ではほこり防止の方を選びました😌✨
使う時は本体とカバーごと下から商品を持って十分に気をつけて使おうね🎶
という事になりました。
なぜなら、色々と試した結果、本体ごと持ち上げれば落とさずに持てることも発見したのです😊
この様に、片付け方はこの二通り(?)かと思われますが、
みなさんは好きな方を選んでいいと思います♪
それでは使ってみましょう。
ところで、こういう電化製品にはお試しの電池は結構入っていますがメーカーさんにも伝えたいんですが
ありがとう。ですよね♪
わざわざ単三電池などを買わなくてすぐに使えるから助かりますよねー♪
それでは電池を入れてみましょう。

裏側に電池を入れる所があります。
リモコンなどの形式ですかね、スライドしたらフタが開くやつですね♪

それでは電池を入れました。
ではいよいよ電源をいれましょう‼️

見えにくいのですが一番右のボタンが電源ボタンになります😊✨
そこをポチッと押すと電源がつきます♪
こんな人にはおすすめ
「HELLO』ハロー♪…何かいいですね😆✨
HELLOがついた後に私の商品は表示が0.0になりました。
他にの商品で0.00まで表示できる物もありますね。
では、使う準備はできたので実際使ってみましょう😊
砂糖で実際に試してみました。
それでは今回は砂糖を使って量ってみました♪

表示は0.0ですね、それでは砂糖を量ってみましょう。
砂糖を計るお皿を乗せて…と。

あら💦お皿の重さが量られてしまいました💧
そこで便利な機能を使いましょう✨それは一番右のボタンの「T」ボタンです。
※詳しくは風袋引き(Tare)機能と言います。
これは容器の重さを測定から外す機能です、このボタンを押すと…

0.0になりました‼️
これは液体や粉末などを量る時にとても便利な機能何です。
使い方はお皿を乗せて、その後にTを押す。それだけです(笑)
やってみて個人的には楽しいです😆
では次に砂糖を10g量ってみましょう。

10.0g❗これは本当に簡単でした♪微調整もしましたがそれも簡単でした。
ノンストレスとはこのことですね(笑)
その他の機能:MとPCS
これでキッチンスケールとしての機能は説明できましたね♪
そこで気になるのがボタンの残りのMとPCS…何これ?ですよね💧
これもきちんと説明して行きますね♪
「Mボタン」の機能
まずはボタンMの機能の説明からしますね。
Mボタンは「Mode(モード)、またはMeasurement(測量)の頭文字です。
一般的には「単位切り替え機能」のことで
単位をグラム(g)や、オンス(oz)、ポンド(lb)、ミリリットル(ml)など単位を切り替えるボタンなのですが、この商品の場合は日本の家庭用はかりのルール(計量法)に合わせてあり、あえて
グラム(g)以外の単位には変わらないようにしてあるみたいです。
それなのでMボタンはこの商品では「選択ボタン」とみる方がわかりやすいかもです。
この先で説明するPCSの時に選択で使うからです😊
その他にMボタンを長押しすると100gと表示されます。そしてもう一度Mボタンを押すと
「CAL」と一回でて100gが点滅します。
これは何かと言うと「CAL:Calibration キャリブレーション=重さのズレを修正すること」
の略です。
はかりは使っているうちに少しずつズレてしまうため正確な「100gの分銅(おもり)」を乗せて、スケールに「これが正確な100gだよ」と覚えさせる機能です。
…正直、これは使わない気がする💧
なので、解除方法を書いておきます。
それは一番左の電源ボタンを押す‼️それで元にもどると思います😊✨
「PCS」の機能
次はPCSの機能ですね。
これは「pieces(ピースズ)」の略です。
日本語で言うと「~個」「~つ」「~枚」にあたる個数とを表す単位(pieceの複数形)のことですね。
このキッチンスケールでは個数を数える機能になります。
どういうことかと言うと、
- ネジをきっちり25個を手で数えてからお皿に乗せます。
- 「PCS」ボタンを長押しして画面に「25」と表示させます。
- Mボタンを押します。この時にスケールが「なるほど、この重さは25個分なんだな、つまり一個あたり〇グラムだな」と記憶します。
- 一度ネジを全部下ろします。
- あとは数えたいネジを適当に乗せるだけです。
この時にスケールが全体の重さから計算して、例えば「52個」のように瞬時に個数を表示してくれます
使い方次第ではとても役に立つ機能だと思いますね。
ハンドメイドで細かな部品を数えたりするには重宝するかもですね😊✨
以上で気になっていた二つの説明になりましたが、ふつうに使う分には気にしないでいいかもしれませんね😓
気になったところ
さて、さっそくハンバーグを作る時に実際に使ってみました。
その時に感じた気になった所を上げて行きたいと思います😊♪︎
気になった所は…
- 商品が軽いがゆえに落としたらすぐ壊れそう
- ボタンの所がすこし弱い気がする。
- おもりを置く台がすり傷とか増えそう…
こんな所ですね。
しかし、気になる点を見てみたら大切に使えば問題ない物ばかりですね。
この商品は元々が「はかり」というデリケートな物なので乱暴に使わなければ
長期間使えるだろうな。というのが私の意見ですね😊♪︎
まとめ
これで、今回購入したデジタルキッチンスケールのレビューを終わりたいと思います。
とりあえずコンパクトで、シンプルで使いやすい。
これをキャッチフレーズにしてもいいくらい可愛い大きさでした🎶
家庭で使うには十分満足できる商品ですね🥰✨
特別な機能がなくても「正確に量れる」という基本性能がしっかりしているので、
毎日の料理やお菓子作りで活躍してくれそうです♪︎
今のところ大きなデメリットも見当たらないので
これから購入を考えている方の参考になれば嬉しいです😊
商品はこちらからどうぞ~👇✨
エルム

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